
Self Introduction

トントンツーツー
(代表:牧野 達 MAKINO ITARU)
1978年11月11日生まれ
旅行好きで、生きている間にいろいろな場所に行きたいと、
アジアを中心に海外を放浪する。海外では、絵にかいたような危険な目にいろいろあったが、旅はやめられず、高校を卒業後10年ほど旅中心の生活をしていた。
そんな中、気が付けば周りはみんなそれぞれのキャリアを積んで地に足を付けた生活をしていた。
ふと、「自分がどうありたいか。」を考えたときに、
手に職があれば自分に自信がつく!と考え、技術職を志した。
28歳の時、リペアを知り就職。その会社とともに成長し、17年務めた。その間に自分自身は管理職に、会社は大手企業になった。
技術を生かした現場の仕事がしたいという想いと、責任ある立場で数字を上げなくてはいけない管理職。いつしか、精神が疲れていた。
住宅のリペアとお掃除。一緒にやると相乗効果でよいのではないか。その考えにたどり着いた理由に、娘のアレルギーのことがある。住居のカビやほこりが人体にどう影響するのか、知れば知るほど、お掃除をすることの大切さを感じた。
トントンツーツーの社名の由来は、イニシャルの「I(トントン) M(ツーツー)」…モールス信号から。
※吹奏楽部に所属していたこともあり、「音」に興味があります。世界言語でもあるモールス信号の音で表現することによって、垣根なく自由な発想で仕事をしていこうと考えています。